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お問い合せ先
京都 ききょう屋西別府
TEL 075(361)1766
FAX 075(341)7128

    しみは おなおし
0120−438−070

 

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ご紹介 ふだん着や、お稽古の通い着、長襦袢などのお手入れは、どうなさっていますか? 衿や、袖口などが、ご自分では気付かないうちに、案外汚れていることが、多いものです。かといって、そうひんぱんに専門店に出していては、経費もかかることでしょう。
そこで、ききょう屋西別府では、「京の職人さん」を開発いたしました。
「京の職人さん」を使えば、衿・袖口の汚れぐらいなら、ご自分で簡単に落とせて、しかもとてもきれいになります。初めての方にも、とても扱いやすいように改良いたしました。どうぞ、お試しください。
セット内容

「京の職人さん」は、7つの道具で1セットとなっております。

  1. 霧吹きこの霧吹きは、ききょう屋西別府の職人が、長年改良を続け、アイデアを加え、使いやすく実用新案したもので、従来の霧吹きのように液漏れがなく、初めての方にでも細やかな霧が上手に吹けます。その結果、すばやく汚れの処理ができます。さらに、高級プラスチックでできているため、軽くて持ちやすいのも利点です。
  2. 黒ブラシ―馬のしっぽから作られ、着物の衿・袖口の汚れをすばやく擦り取るのに適しています。
  3. 白ブラシ−竹から作られており、長襦袢の衿・袖口の汚れ取りに向いています。
    白、黒いずれのブラシも、京都の老舗に作らせたもので、ききょう屋西別府の職人が愛用しているものです。
  4. キハツ油入れボール
  5. じょうご−キハツ油を霧吹きに移すときお使いください。
  6. 練習用の絹地−ブラシの扱い方になれていただくためにご用意しました。初めての方も、この布で十分練習できますので、安心してご自分の着物に取りかかることが出来ます。
  7. 黒ビロード布−布目にそって、さっと拭くだけで、お着物のほこりが、みるみる取れます。ほこり取りも大切なお手入れのひとつです。
    以上を「京の職人さん」お着物の衿・袖口のお手入れセットとして、京都から、全国のお着物を愛される皆様へご案内申し上げております。 使い方はとても簡単です。
使い方

「京の職人さん」の使い方は、

  1. キハツ油を入れた霧吹きで、衿、あるいは袖口の汚れに、十分霧を吹きかける。
  2. キハツ油をたっぷり含ませたブラシでこすって汚れを浮かす。
  3. タオルでたたいて汚れを取る。
  4. ドライヤーで乾かす。
    たったこれだけの作業です。とても簡単で、しかも、大変きれいになります。
    ※ただしかなり前に付いた汚れについては、落ちにくいかと思われます。お手入れは早い目にどうぞ!
価格

7点セット \15,000 詳しい資料のご請求は⇒こちら

 

 

 

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